その配車、
LOG に任せよう。

日々賢くなるAI配車アシスタントが
あなたの配車業務をサポートします。

無料トライアル

あなたの思い通りの配車を、自動で高速に。

LOGは、運送会社と連携をし、
大学教授など世界最高峰の技術を持つ
エンジニア達によって作られた、
現場を理解した自動配車システムです。

LOGができること

拠点が点在していても、1箇所から
高速に全体最適を考えることができます。
あなたの仕事に役立てるかご確認ください。

複雑な制約に対応

どの拠点にある、どのトラックに、誰が、どの荷物をどういう順番で運ぶか。最適な解を提供します。

高速に自動配車

普段配車マンは、多くの情報を元に配車をしています。LOGも配車マンと同じように与えられた情報を処理し最適な配車を導きます。

圧倒的に使いやすいUI

複雑な条件がある物流システムは、使い勝手も複雑になりがち。LOGは直感的なUIで誰でもシンプルに使うことができます。

難しい設定は一切不要

PCの準備だけで
すぐに使い始めることができます。

  • 条件を
    指定する
  • 自動配車を
    行う
  • カスタマイズ
    する
  • 結果を
    出力する

条件を指定する

LOGに条件を入力してください。直接、もしくはxlsx,csvファイルでの一括取り込みが可能です。

自動配車を行う

最適な配車・配送計画を提示します。
「トラック台数の最小化」、「全車両を使って移動距離の最小化」など複数の条件を選択して最適化を行えるため、繁忙期や閑散期に合わせた配車組みが可能です。

カスタマイズする

LOGが出した結果に対して、直感的なUIでカスタマイズすることができます。カスタマイズされた結果はLOGが学習して、次回以降の自動配車に活かします。

結果を出力する

確定した結果は、配送指示書としてダウンロードすることができます。

料金

初期費用なしで、いつでもキャンセル可能。
毎月低料金でご利用いただけます。
詳しくはお問い合わせください。

お問合せフォーム

よくあるご質問

AI配車アシスタント LOGとは?

LOG(ログ)は、物流現場と連携をとりながら、大学教授など世界最高峰の技術を持つエンジニア達によって作られた、AI搭載の自動配車システムです。

最適化アルゴリズムを用いて、トラックやオーダー、時間指定など多くの条件を考慮して最適な配車・配送計画を作成することができます。

配車結果は、直感的なUIを使ってご自身でカスタマイズをすることも可能です。

データの入力方法は?

直接入力していただくか、エクセルで指定のフォーマットを用意しておりますので、インポート機能により一括でデータを取り込むことが可能です。

RPA連携で、データの入出力の自動化支援も行っておりますので、お気軽にご相談ください。

動作環境・対応ブラウザは?

LOGは以下のOS及びブラウザを推奨しております。

[OS環境] Windows 10以上, Mac High Sierra以上
[ブラウザ] Chrome、Firefox、Safari の最新および一つ前の主要リリースでご利用いただけます。

契約期間はありますか?

いつでも解約することが可能です。解約料金は一切なく、アカウントの再開もいつでも可能です。

どのような制約に対応していますか?

以下の制約が代表的なものとなっています。

荷物の重量、荷物の体積、積地到着時間制約、降地到着時間制約、指定車両/車格/車両機能、ドライバーの勤務時間、1日あたりの移動距離上限/下限、休憩時間、必須荷物/NG荷物など。

詳しくはご相談ください。仮に現在制約に対応していなくとも、LOG は「あらゆる情報」を元に最適化を行うシステム思想で開発を行っていますので、ご要望いただいた制約には順次対応することが可能です。

積み置きや日跨ぎの配車も対応していますか?

LOG は日時を考慮するため、対応しております。積地と降地に向かう日時をご指定いただければ、LOG がトラックへの積み置きも含めて効率的な配車計画を立案いたします。もちろんドライバーの勤務時間も考慮して配車を行います。

車両や荷物の数に上限はありますか?

上限は特に設けておりません。自動配車を行う際、数が増えれば処理時間も増えるため、車両台数100台、オーダー数1000件程度までを目安にご利用いただくことを推奨しております。(※処理時間の目安:100件のオーダーで30秒程度、1000件のオーダーで5分~10分程度)

拠点が複数ある場合でも使えますか?

ご利用いただけます。LOG は荷物の積地、降地を元にどの拠点にあるトラックが荷物を運ぶべきかを考えることができるので、拠点を跨いだ配車組みを行うことが可能です。

その配車、LOGに任せよう。

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